パチンコ屋の怖い人達どこ行った?パチ屋の魅力とは?

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どうもスナゴケです。

最近のパチンコ店って怖い人達減りましたよね。

特に4号機のミリオンゴッドとか沖スロの島娘、

パチンコだと大工の源さんとか凄かった!

通常の生活をおくっていたら、

まず出会うことのないような人たちが集結していた

それがパチンコ店( ´∀` )

台を叩くおっさん
これはちょっとちがう

実際南国育ちで2回設定6を打ったことありますが、

もれなく2回とも怖い人たちに絡まれております( ´∀` )

南国育ちが3連で終わった時

それでも懲りずに沖スロ打ってましたね(-_-;)

それは怖いってのも一つの魅力だからだと思います。





例えるならホラー映画、怪談話、絶叫マシン、吊り橋、・・・・

結構出てきます。

自分なんかは絶叫マシンとかホラー映画なんかは苦手!

好みは人それぞれあります。




高校生の頃初めて一人で入ったパチンコ屋さん。

あのドキドキ感とタバコの匂い。

未だにハッキリとおぼえています。

何箱も積んで、人もいっぱいの大工の源さん!

打ちたいと思うけど島にすら入れなかった。





アンタ怖くて打てなかったよ

あの怖かった人達はどこに行ったのだろう

射幸性の低下でやめたのか、穏やかになって一円打っているのか?

パチ屋の“アウトローな魅力”は少なくなったのか・・・・・・・





コロナ渦のなか毎日のように叩かれるパチンコ業界。

意外にもそれは“アウトローな魅力”になっているかもしれない。

駄文にお付き合いありがとうございました。


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