ビバ!6号機!5号機ATの問題点とは?

スポンサーリンク
パチ屋の店員交換作業6号機
スポンサーリンク

はいさ~いスナゴケでやんす。
隣にいるのは警察犬のコンプライアンスです。

最近スロットブログをたくさん読んでます。
するとやっっぱり多いのが6号機に対する悲観論
自分も正直イマイチだなと思います。
ただ、あくまで今まで出た機種がイマイチなだけで6号機にはまだまだ面白くなる可能性が十分にあります

浮かれる男

例えば純増枚数が上がったこと!!

リゼロを初めて打った時に感動しました。
「そうそうこれこれ!!

下皿にコインがすぐ貯まる感じ懐かしい。」



5号機もモチロン好きだったのですが、

ずっと不満に思っていたことがあります。

「コインの入るスピードと出るスピードが同じってどうなの?」

なやむおとこ

自分の過去最高負け額は15万わんです。

4号機の島唄という機種でした。

朝イチから行って夕方には15万わん負けてました。

まだ打つつもり(アホ)で銀行にお金をおろしにいったのですが、

その頃の地方銀行は17時までだったので強制終了です(-_-;)

全額取り返せるとは思ってなかったですが、

1時間あれば10万わん位は取り返せたからですね。

やる気満々でした。




これが5号機であれば8万わんでやめてました。

取り返すのに同じ時間かかりますからね!




射幸性という部分でみても5号機の方が負け額が少ないし良いのでは?

確かにそうなのです。


ただ問題なのは時間のないお客様が圧倒的に不利だという点です。

パチンコ屋における平均滞在時間は3時間未満のお客様が50%だそうです。

自分がスロット打つときに3時間しかなければ5号機AT機は打たないです。

4号機の頃なら打ってました。

それは射幸性の問題ではなくある程度取り切れるから。

5号機のAT機ART機は一番多い一般ユーザーに優しくなかったです。

それはジャグラーの隆盛と、スロットユーザーの減少につながってます。













6号機における有利区間は1500ゲームとなっています。

これは一般ユーザーの遊技時間に設定しているとのこと。

打ち始めから天井、AT終了まででゆっくり打ってもおよそ3時間で一区切りです。

これはサボリーマンの方にも優しいですね。









6号機には改善するべき点も多く、

5号機を打っていたヘビーユーザーの方には物足りないかもしれません。

ただ4号機程の射幸性はなくても、

5号機みたいな一撃万わん枚みたいな夢がなくても

多くのひとに愛されるバランスの良いスロットが出てくるのではないかと期待しています。

最後までお付き合いありがとうございました。

にほんブログ村 パチンコブログへ
にほんブログ村

コメント